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Journal from 2008-2009 (No.29)

他のジャーナルでもそうだが、最初の方のページにコンタクトがいろいろ載っている。ただどれも近しい人たちというよりも社交の場での人々とのカジュアルな連絡先交換やストアの担当者の連絡先というような感じである。日本の親族などの情報はほとんど登場しない。 As in other journals, there are a variety of contacts listed on the first page. However, they all seem

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Journal 2005-2006 No27

ー作品、プロジェクト等 DORKBOT サイコキネティックモーター・フラッシングペンダント? 「忙しい鳥」(?)オフセンターの二次軸〜 忙しく動き回る鳥のような作品(?) どくろ(一年前に考えついた案とのこと) ヌードスプーン、アーチャー?(すでに出来上がっていた可能性もある。人々に見せているという記録があり) 人間の悲劇シリーズ(Cage Bird・落ちた腸がパタパタついている…というもの、Dharma、ドクロと蛆虫、キャンプ、kiling field、泣く女、祈り)(これもこの時点である程度できていたのかも) 落ち葉の舞、Eve’s temptation Oshiri PCマッシュルーム ーやはり図書館に行ったりスーパーに行ったりパーティや社交に出かけながら制作を続けていく日々が記録されている。その中にしばしば禅への知見や芸術観、過去の回想などが挟まれている。 – Again, the journal shows his

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